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ファインラボ マルチビタミンプラス

ファインラボ マルチビタミンプラス 150粒

国内メーカー「ファインラボ」が繰り出す商品は安心の高品質・低コスト!
マルチビタミンプラスはアスリートから女性まで幅広い人が使え、髪や肌に非常に有用なビオチンも配合しているので、健康目的だけでなく美容目的としても大変効果的です。

国内商品

¥2,592

アスリートと経験により開発、髪や肌に非常に有用なビオチンを配合、健康目的だけでなく美容目的としても大変効果的でアスリートから女性まで幅広い人が使える理想的なバランスのマルチビタミン「マルチビタミンプラス」
確実に効果がほしい、ビタミン同士による更なる相乗効果を求むユーザーに対し、ファインラボはいろいろなビタミンサプリメントを摂らなくても、より効率のよいマルチビタミンを開発しました。それが、このたびファインラボがトップアスリートの経験と知識を集めてお届けする、お客様が本当に必要なビタミン量・種類が摂取できる、マルチビタミンサプリメント「マルチビタミンプラス」です。
この「マルチビタミンプラス」はファインラボがアスリートに本当に必要な種類・量のビタミンを手軽に、しかも理想的な配合で摂取できるように製造しております。なお、男性と女性では当然必要量が異なりますが、摂取量が一目瞭然でわかるよう、女性の摂取量は男性の半分量を摂ればすむようになっています。これで、自分にどのビタミンがどれだけ必要なのかを考える手間もいらず、それぞれ単体でそろえる時間やお金も節約できる、理想的なマルチビタミンとなっています。


内容成分の各ビタミンの説明
■ビタミンA:2000IU
○夜盲症、視力低下を防ぎ、さまざまな目の障害の治療を助けます。
○免疫系が適切に機能するのを助けます。
○組織や臓器の外層の健康を保ちます。
○老斑をなくす働きがあります。
○成長を促進し、強い骨、健康な皮膚、髪、歯、歯茎をつくります。
ビタミンAの作用は全身に及びます。健康的な皮膚を生成し、正常化する作用と、視覚正常化作用などがありま
す。ビタミンAが欠乏すると、皮膚のかさつきや視力障害、免疫力の低下などが起こります。
■ビタミンB群の大まかな説明
ビタミンBの種類は、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、パトンテン酸、葉酸、ビオチンの種類があります。
ビタミンB群にはそれぞれの働きとして疲れを癒し、疲れにくい体を作るのに必要とされています。筋肉にたまった疲労物質、乳酸の除去にも役立ち、また、ビタミンB群として分類される葉酸とビタミンB6は、荒れた皮膚を改善するのに欠かせないビタミンと呼ばれています。
ビタミンCは、荒れた皮膚を改善させるのに有効ですが、その時に必要となるのがビタミンB群です。このビタミンB群が欠乏すると、ビタミンCによるお肌改善効果も失われてしまいます。また、ビタミンB群は単体でとるよりも、複数の種類と同時に摂取すれば、相乗効果によりさらに高い効果が期待できます。ビタミンB群の栄養素は水溶性で、余剰分は尿排泄されますので、ほとんど無害です。
仮にB1を1,000mgとっても無害ですが、これを毎日続けるとどうでしょうか。ビタミンB群の栄養素は、細胞の内部にあるクエン酸回路で互いに協力し合い、糖質をエネルギーに変える働きがありますが、B1の働きだけが増強されると、B2やB6がついて来られず、消耗によりB2欠乏症の症状、口角炎や口粘膜などが生じることが予想されます。
ビタミンB6は、アミノ酸を代謝して神経物質に変える働きがあり、長期間B6だけを大量に摂り続けると、神経に影響が出る可能性があります。つまり、ビタミンB群はチームでとってこそワンセットであり、「B」がつかないパントテン酸、ナイアシン、葉酸、ビオチンも一緒に摂取する事が望ましいのです。
■ビタミンB1:25mg
○糖質の分解を助けます。
○脳の中枢神経や、手足の末梢神経の機能を正常に保ちます。
ビタミンB1は、糖質代謝や脂質のエネルギー生産に深く関わっているビタミンで、これが欠乏すると、体の細胞、脳
などのエネルギーが不足し、肉体的にも精神的にも様々な疲労感をもたらします。また、神経刺激の伝達に関わっ
ており、不足すると神経麻痺や腱反射の消失、いわゆる脚気症状を引き起こすようになります。タバコやお酒も、ビ
タミンB1の不足を招きます。
ビタミンB1は水溶性で、全てのB群のビタミン同様、余分摂取された分は体内に貯蔵されず、すべて排泄されます
から、毎日補充する必要があります。腸内細菌の中にはビタミンB1を分解する酵素があるため、日頃から最も摂
取しにくいビタミンと言っても過言ではありません。
■ビタミンB2:25mg
○健康な皮膚・爪・肌を保つのに役立ちます。
○視力を増進させ、目の疲労を軽減します。
○口内炎、舌炎、口唇炎を予防・緩和します。
○動脈硬化を予防します。
○薬物や毒物の解毒に働きます。
○成長促進にも関わっています。
ビタミンB2は、脂肪を分解してエネルギーを取り出すために必要なビタミンです。体内でリン酸が結合して、フラビンモノヌクレオチド(FMN)やフラビンアデニンジヌクレオチド(FAD)となり、脂肪酸の分解や胆汁・コレステロールの合成、毒物の分解(解毒)などを行なうフラビン酵素の補酸素になります。
肌や唇の美しさを保つために絶対に欠かせないのがビタミンB2であり、美容のビタミンと呼ばれる所以もここにあるわけです。他にもビタミンB2は体内で過酸化脂質の生成を防いでおり、ビタミンB2は過酸化資質を分解することで、様々な生活習慣病を予防していることになります。
■ビタミンB6:15mg
○B12、葉酸と共同してアミノ酸のホモシステインの代謝を促し、心臓病等のリスクを顕著に下げます。
○免疫システムを強化します。
○腎臓結石ができるのを防ぐ助けをします。
○たんぱく質と脂肪の適切な吸収を助けます。
○神経と皮膚のさまざまな障害を予防します。
○抗老化の核酸の正常な合成を促進します。
○自然の利尿剤として働きます。
○解毒作用があります。
○抗アレルギー作用があります。
○発育を促進させます。
ビタミンB6はたんぱく質代謝の主役で、たんぱく質の摂取量が多いほど必要量も増します。成人の場合、たんぱく質量は一定であり、たんぱく質を多く摂取しても、体たんぱく質が増えるわけではありません。それはたんぱく質には寿命があり、古くなると分解しただけで新しいたんぱく質が合成されないためです。たんぱく質を多量に摂取した場合、体たんぱく質の合成に使われなかったアミノ酸は分解してエネルギーとして使われます。アミノ酸が分解してエネルギーになる過程で、ビタミンB6が必要となります。現在、欧米並みの肉を食べる人が多くなってから、注目されはじめたビタミンなのです。
またビタミンB6は、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす動脈硬化の原因となるホモシステインの代謝にも大きく関わっています。動脈硬化は血中コレステロール、悪玉コレステロールが原因として挙げられますが、最近の欧米の研究で特に注目されているのが、「ホモシステイン」という物質です。血中のホモシステインはコレステロールや高血圧などと同様に心筋梗塞、動脈硬化の独立した危険因子であるだけでなく、コレステロールの血管沈着を促進することも明らかになってきました。
ホモシステインはアミノ酸の一種です。メチオニンは肝臓の機能をアップさせますが、このメチオニンが代謝されるとき、一時的にできるのがホモシステインなのです。ホモシステインはメチオニン、あるいはシステインに代謝しますが、代謝経路に異常が生じると、血中のホモシステイン量が上昇し、これが動脈硬化の要因となるのです。このホモシステインの代謝を円滑に促すのに、ビタミンB6、B12、葉酸を充分にとることが必要です。
ビタミンB6不足によるアミノ酸代謝異常が、つわり・妊娠中毒症を助長してしまいますので、妊娠中は通常より多く
摂取するとよいでしょう。
■ビタミンB12:150μg
○B6、葉酸と共同してアミノ酸のホモシステインの代謝を促し、心臓病のリスクを顕著に下げます。
○赤血球を形成、再生し、貧血を防ぎます。
○成長を促進し、子供の食欲を増進させます。
○エネルギーを増大させます。
○神経系の健康を維持します。
○脂肪、炭水化物、たんぱく質が適切に使われるようにします。
○集中力、記憶力を高め、精神を安定させます。
○喫煙による発ガンを防ぐ助けをします。
○腰痛などの緩和・改善にも役立ちます。
ビタミンB12が不足すると造血が上手くいかず、赤血球が減ったり、異常に巨大な赤血球が出来てしまい、悪性貧血を引き起こしてしまいます。昔は治りにくく悪性と呼ばれていましたが、現在では不足している葉酸やビタミンB12を補給すれば改善することが分かっており、けっして悪性の病気ではありません。ビタミンB12はホモシステインの代謝にもかかわっており、動脈硬化を防ぎ心臓病等のリスクを下げることができます。
ビタミンB12はレバー、肉類、魚、チーズ、卵などの動物性食品だけにしか含まれません。植物性食品には含まれていないため、菜食中心の食生活に偏ると不足が起きて要注意ですので、サプリメントやビタミン剤などで補給する必要があるビタミンです。
■葉酸:400μg
○B6、B12と共同してアミノ酸のホモシステインの代謝を、心臓病等のリスクを顕著に下げます。
○母乳の出を良くします。
○腸内の寄生虫や食中毒から守ります。
○より健康的な皮膚にします。
○鎮痛剤として働きます。
○食欲を増進させます。
○口腔内の潰瘍を予防します。
○貧血を防ぎます。
○病気に対する抵抗力をつけます。
葉酸は、たんぱく質の代謝や、遺伝子の元となる核酸(DNA)の合成などに欠かせない成分です。葉酸という名前の通り、ほうれん草など葉物野菜に多く含まれています。人の赤血球はおよそ4ヶ月で生まれ変りますが、葉酸は細胞分裂に重要な役割を果たしており、新しい赤血球を作るために必要な栄養素です。これが不足すると、正常な赤血球が作られず、鉄分の不足による貧血とは異なる、悪性貧血の原因となります。
葉酸は、ビタミンB12との連携が特徴的で、ビタミンB12が共にあると活性型の葉酸に変化し、よりパワーを増大させることができます。逆にビタミンB12が不足すると、葉酸がいくらあっても活性型に変化できず、実質の稼働率は落ち込んでしまうことになります。また、葉酸もホモシステインの代謝にかかわっており、脳梗塞や心筋梗塞の原因となる動脈硬化を防ぎ、心臓病等のリスクを下げることができます。
女性では妊婦早期に不足すると、二分脊椎症など先天性の病気を持った子供が生まれるリスクが高まります。その為、厚生労働省は、妊婦や妊娠を予定している女性に対し、サプリメントで1日0.4mg(400μg)を摂取するよう勧めています
■ナイアシン:100mg
○皮膚炎、口内炎、舌炎、を予防します。
○コレステロールと中性脂肪の減少を助けます。
○脂肪の代謝を助けて消化系の健康を促進し、胃腸障害を緩和します。
○血流の循環をよくし、血圧を下げます。
○食べたものを体内で効率よく使えるようにし、エネルギーを高めます。
○脳神経の働きを助けます。
ナイアシンは酵素を助ける補酵素として、多くの酸化還元反応に関わっています。体内に入ったナイアシンは、エネルギーの源である糖質や脂質、さらにたんぱく質の代謝の補酵素として働きます。エネルギー生産、DNAや脂肪酸、ホルモンの合成になくてはならない大事なビタミンです。
ナイアシンは、アルコールや二日酔いの元になるアセトアルデヒドを分解しますので、お酒を飲む方はナイアシン不足に気をつけないと悪酔いします。ナイアシンが不足すると、細胞再生の活発な部位に、障害が現れるのが特徴です。また、口内炎になりやすい、唇が切れやすい、皮膚に発疹が出やすいという様な症状が出たら、ナイアシン不足(良質のたんぱく質不足)を疑ってみるべきでしょう。
■パントテン酸:250mg
○傷の治りをよくします。
○抗体を作って感染と戦います。
○疲労を防ぎます。
○多くの抗生物質の副作用、毒性を減らします。
○コレステロールと中性脂肪を下げます。
○副腎を強くして、ストレスに耐える力をつけます。
○善玉コレステロールを増やします。
○自律神経の働きを維持するのに役立ちます。
パントテン酸は、脂肪を分解してエネルギーを取り出したり、必要な脂質やアミノ酸などを体内で作り出すのに必要な成分です。体内では「コエンザイムA(COA)」という補酵素の一部として働き、様々な物質の合成や分解を補助しています。
ストレスが生じると、副腎は副腎皮質ホルモンを作って血糖値を上げ、エネルギーを増大させて、ストレスに臨む体制を整えますが、この副腎の働きを強化し、副腎皮質ホルモンの産出を促すのがパントテン酸です。更に、ビタミンB6や葉酸などと共に免疫力強化に働きます。
■ビオチン:250μg
○白髪になるのを防ぎます。
○禿げの予防・治療を助けます。
○筋肉痛を和らげます。
○湿疹、皮膚炎の症状を緩和します。
○食欲不振、悪心、貧血などの改善に役立ちます。
○皮膚の健康を保ちます。
ビオチンは、炭水化物や脂肪、たんぱく質の分解や合成にかかわる成分で、ビタミンB群の一種で、DNA・RNA合成にも深い関わりを持つビタミンです。具体的には脂肪酸を合成したり、DNA・RNA成分のピリミジンを合成したり、インシュリンの活性を高める働きなどに従事しています。
ビタミン群の中でも、縁の下の力持ち的な存在のビタミンといえるでしょう。
■ビタミンC:1500mg
○シミ・ソバカス・日焼けによる色素沈着の予防と改善に役立ちます。
○風邪を予防します。
○歯茎からの出血、歯のゆるみ、皮下出血、関節痛、貧血などの壊血病を予防します。
○免疫力活性化にも関わっています。
○ストレスへの抵抗力を高めます。
○傷の治癒を早めます。
○血中コレステロール値を下げる助けとなります。
○発ガン性物質から守ります。
○静脈中の血栓の生成を抑えます。
○無機鉄の吸収を高めます。
○アレルギー物質の効果を弱めます。
○高血圧を下げる助けをします。
○肌にハリをもたせます。
ビタミンCは、コラーゲンの生成と保持に欠かせないビタミンです。コラーゲンはお肌の細胞同士を密着させる働きをし、ハリのある肌を作ります。また、紫外線が原因により出来るシミは、メラニン色素の沈着が原因ですが、ビタミンCはメラニン色素の働きも調整してシミになるのを防いだり、すでに出来てしまったシミも、黒色メラニンから無色の還元型メラニンへと変化させて、シミを目立たなくします。また、お肌の老化やクスミの原因となる活性酸素除去にも一役かっており、お肌のケアには欠かせないビタミンです。
これまでに判明している事として、ビタミンC、は骨や筋肉、腱、皮膚、動脈などの結合組織を構成するコラーゲンの生成には必要不可欠であること、又、細胞内外の抗酸化反応にも深く関わり、ビタミンEの抗酸化反応をサポートしたり、白血球に働きかけ免疫系を強化する作業に関わっていることが挙げられます。
ほとんどの動物は、個々の体内でビタミンCを作り出すことが出来ますが、人間・サル・モルモットは、自分では作り出せない為、必ず食事で摂取しなくてはなりません。
ビタミンCは、胃ガンや肝臓ガンの原因の一つではないかと言われるニトロソアミンの生成を抑制します。また、抗がん作用があるとして知られているインターフェロンは、もともとは体内で作られるものですが、ビタミンCがこの物質の生成を促進すると言われています。
他にも、シミやソバカスの元になるメラニン色素の生成を抑制や、鉄や銅の吸収を促進して赤血球の合成を促すな
ど、ビタミンCの役割は多様です。
■ビタミンD:200IU
○骨や歯の発育促進に関わります。
○ビタミンAとCと一緒に摂取することで、風邪の予防を助けます。
○結膜炎の治療に役立ちます。
○ビタミンAの吸収を助けます。
○筋力を維持します。
○骨粗しょう症の予防や改善などに役立ちます。
ビタミンDは、太陽光線と食事から得られ、太陽光線の紫外線が皮膚の脂肪に作用して、このビタミンDを作り出し、それから体内に吸収されます。太陽光線から作り出されたビタミンDだけでは、十分な量に満たないため、食品からも一定量のビタミンDを補給することが必要です。ビタミンDは、カルシウムやリンが腸内から吸収されやすいように働き、次に、カルシウムやリンが骨に沈着しやすいように働いて骨形成を促進させます。
体内のカルシウム不足時、骨を溶かしてカルシウムを補てんするように働きかけるのも、ビタミンDです。
■ビタミンE:300mg
○抗酸化作用で老化を防ぎます。
○生理痛や更年期障害を軽減します。
○肩こり、腰痛、手足のしびれ、冷え、しもやけなどの末消血行障害により諸症状の緩和・改善に役立ちます。
○女性の排卵障害の改善にも役立ちます。
○悪玉LDコレステロールの酸化を防ぎます。
○お肌のしみを防止します。
○血管内の血栓を予防します。
○疲労を和らげます。
○心臓病と脳卒中のリスクを下げる働きがあります。
ビタミンEは、強力な抗酸化作用のあるビタミンで、皮膚内の不飽和脂肪酸の酸化(活性酸素が原因)によってできる、過酸化脂質の発生を抑える働きがあります。過酸化脂質は細胞を破壊する作用のある物質で、様々な病気の原因ともなっています。
血液に含まれるコレステロールは、活性酸素により酸化されると過酸化脂質へと変わり、動脈硬化や脳卒中を引き起こしますが、ビタミンEは、皮膚の酸化を防ぎ、老化の原因である活性酸素を取り除いています。
ビタミンEの働きとして一番知られているものが、抗酸化剤としての働きですが、これは、私達の細胞膜を酸化から保護するだけでなく、ビタミンAやカロチンの酸化も防いでくれる、頼もしいビタミンなのです。


摂取方法
食後に男性やトレーニングを行う方で9粒を、女性では5粒を目安にお水などと一緒に噛まずにお召し上がりください。
○アスリート、男性用量
1日9カプセルを目安にお水などと一緒に噛まずにお召し上がりください。。 
○一般女性用量
1日5カプセルを目安にお水などと一緒に噛まずにお召し上がりください。
国内メーカー商品
ファインラボ マルチビタミンプラス 150粒

「ファインラボ マルチビタミンプラス」
9カプセル中に含まれる成分量
(男性・アスリート用)
ビタミンA 2000IU
ビタミンB1 25mg
ビタミンB2 15mg
ビタミンB6 15mg
ビタミンB12 150μg
ビタミンC 1500mg
ビタミンD 200IU
ビタミンE 300mg
パントテン酸 250mg
ビオチン 30μg
葉酸 400μg
ナイアシン 100mg

5カプセル中に含まれる成分量
(一般女性用)
ビタミンA 約I1111U
ビタミンB1 約13.6mg
ビタミンB2 約13.6mg
ビタミンB6 約8.3mg
ビタミンB12 約83μg
ビタミンC 約833mg
ビタミンD 約111.1IU
ビタミンE 約166.5mg
パントテン酸 約138.5mg
ビオチン 約138.5μg
葉酸 約222.2μg
ナイアシン 約55.5mg

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